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個室~かずねの場合(3) 

俺は射精をし終えると、チンコを抜いた。本当なら、この血まみれ精液まみれのチンコを和音にしゃぶらせたいところだが、そうもいかない。
和音は壁の方を向いたまま、しゃがみこんだ。どうやら泣いているらしい。
股間を血まみれにした全裸の美少女が泣く姿に俺のサディストとしての本能が刺激された。さらに辱めてやらないといけない。
俺は和音のきれいな黒髪を撫でながら耳元で言った。
「和音、お前の家は金持ちなのだからお前が子供を産んでも育てられるだろう。しっかり育ててくれよ。
 娘がいいな。娘から『パパはどうしたの』って聞かれたら、『便所でレイプされてから会ったことないのよ』ってちゃんと教えてやるんだぞ。それで娘が中学生になったらパパが処女を奪ってやるから。
 いいだろう、母娘が同じ男にヴァージンをレイプされるなんて」
処女を奪われたばかりの美少女は、俺のバカバカしいからかいの言葉に茫然自失としている。俺が和音の乳首やクリに触れても、もう何も抵抗すらしなくなっていた。
(もう一発やっておくか)
俺は改めて和音の裸を見て既に勃起していた。もちろん中学生の体だから幼さは残っているが、白く艶やかな肌は触り心地もよく、いつまでも愛撫していたいほどだ。
俺はまた無言で便器の蓋を閉じると、そこに和音の上体を乗せ下半身をこちら側に向けた。
ちょうど後背位の体勢だ。
「和音、もう一回中出ししてしまった以上、二回三回されても同じことだ」
俺はいい加減なことを言いながら再びローションを和音のクレバスに塗った。今度は指で奥の方まで塗ったのだが、放心状態の和音はされるがままで何一つ抗うそぶりを見せない。
茫然としている和音のバックから、俺は再びチンコをねじ込んだ。さっきと違う角度からの挿入に和音は激痛を覚えたようだが、じっとそのまま耐えていた。
きっと「早く終わって欲しい」と思い続けているのだろう。俺のお楽しみはまだまだこれからなのに・・・
その時だった。
「ギィー」
というドアを開ける音とともに男二人の話し声が聞こえた。
(ヤバイ!)
どうやら男性教師たちが入ってきたようだ。

【その4へ続く】


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[2010/02/14 06:00] 個室~かずねの場合 | トラックバック(-) | コメント(-)